【妹マンガ】逆NTR地雷JKるなに翻弄される異常なリゾート浮気物語|婚約者の妹は顔SSR、性格最悪地獄のエロダンス女。2|陰謀の帝国
【PR】本ページはプロモーションが含まれています。
この作品は、妹好き、水着、中出し、フェラなどのシチュエーションが好きな方におすすめのレビューです。
📝 作品の基本情報と概要
発売日: 2026年8月23日
公式作品名
『婚約者の妹は顔SSR、性格最悪地獄のエロダンス女。2』
ユーザーレビュー平均: ★0 (9件の評価)






はじめに
アラフォーのブロガーとして色んなものをレビューしてますが、今回はエロゲー漫画『逆NTR×わからせ×地雷女沼|エロダンス女シリーズ第二弾』を読んでみました。タイトルだけで挫けそうになりますが、肝心なのは内容ですよね。
概要
順風満帆な人生を歩む拓斗が婚納者の妹・るなと関係を持してしまったことから始まります。るなはSJKでありながら某動画SNSインフルエンサー。彼氏ナシなのに得意技はI字バランス、バストはIカップという魔境キャラ。天真爛漫かつ気まぐれな振る舞いで人を翻弄し、「人のもの」を奪いたがる悪癖持ち。今回は拓斗が婚納者美南と一緒に旅行中、るなと禁断の浮気セックスを重ねていくお話です。
魅力
この作品の最大の魅力はるなの魔性っぷりです。前作以上に磨きがかかっていて、「寝てる彼女の裸体と自身の極上ボディを比較できる構図でハメさせる」「彼女と結婚しても都合のいい時に自分も抱けばいいじゃない」といった破滅のギリギリの境界で男を踊らせます。まさに男を地獄へと沈めていく底なし沼のようです。自分も前作で「これ以上はない」と思ってましたが、まさか更に磨きがかかるとは驚きですね。アラフォーの身としては若い娘たちのエネルギーに敬服です。
感想
主人公拓斗の精神は正気と狂気の境界線を反復横飛びしており、「るなちゃんに好きと言わされそうになったら強い言葉で否定する」と正気にギリギリ足をかけながらも腰の動きは止まらない皮肉な構図がエグいです。でも確実に狂わされています。最後のラストエッチではるなの魔性が詰まっており、「他の男たちの羨望の極上ボディを自分だけが抱いている」という歪んだ優越感を抱かせます。逆NTR好きには確実におすすめできる傑作です。前作が好きな人、今作に興味を持った人、両方にオススメできます。先生、ありがとうございました。